かねたバランス接骨院ブログ

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2021.04.28更新

痛みにお悩みの方にも。

スポーツを頑張る子どもたちでも。

仕事や対人関係でつまづいている方だって。

 

何かしら「壁」にぶつかった時は

目の前に立ちはだかる壁、や 後ろしか見えなくなってしまいがち(視野狭窄)

 

だって壁があるから、物理的に先が見えないもんね(´ー`)

 

でもね

先が見えていない状態で、マイナスの感情を抱えたままで出す「考え・案」は、うまくいかず躓きがち。 

 

だからこそこんな方法も知っておいてほしい

↓  

   

壁にぶつかったとき「この問題をなんとかしたい!」と長い期間苦悩を抱えている方は

問題を解決した後の、未来のプラスの状態をイメージする力が弱っているのかもしれない。
 
 
目の前の壁だけを見ていると視野が狭くなっちゃいます
視野を広げて壁の先にあるものも見つめてみましょ
 

 
どんな迷路だってゴールから逆算すると楽チンだったりします(=゚ω゚)ノ

 

解決志向アプローチって言います。 

 

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【実現したい将来のイメージを書き出してみましょう】 

「その問題が解決した後、そのプログラムを終了したとき、その課題を終えた時、その期間が終わったあと、その治療を終えた後、 どのような状態になっていたら最高ですか?」

「何のために、何を得るために、それに取り組んでいるのですか?」

 

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コロナ禍で外出ができない連休だからこそ

たまにはお家で書き出すワークもおすすめですよ( `・∀・´)ノ

 

 

 

 

 

投稿者: かねたバランス接骨院

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