あっ!!!!という間に、11月ですね~
かねたは、今年ラスト2か月で、やり切れることろまで頑張ってみます!
さて、前回もお伝えしましたが2冊目の出版が決まりました
『商売繁盛と幸せな生き方を両立する方法』(みんなの出版社)
今回も共著での出版です(^^)/

☆11月16日(月)~24日(火)まで、先行予約販売!(12月中にお手元に届きます)
☆2027年1月下旬、全国書店・Amazonでの発売
の予定が送られてきました。
是非、先行予約よろしくお願いします!!!
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さて、先日、友達の床屋さんでカットをしてきました
(また金髪パーマになってますので、覗きに来てみてくださいね(笑))
それはさておき(笑)
その時に、「がんサバイバーの後、体があちこち痛くなってしまうケース」について話題になったんです。
じつはこの相談、少なくないんです。
乳がんや、大腸がん、子宮頸がん、胃がん… 無事に手術を終えて経過観察に入ったその後、
腰や脚、背中に首筋と、体の痛みが転々として、いろいろと不安になる。不安だし心配だから検査を受けてみるけど「特別、体には異常が見当たらない」と言われて余計に困惑してしまう…
そんなケースです。
この時に多いのが
「更年期のせいかな」とか「あの時の仕事の姿勢が」なんて、年齢や動きのせいにしてみたり
「いやいや、身体のどこかに原因はあるはずだ!きっとこの病院では見つけられないだけ」と、やはり「体の異常原因説」に固執してドクターショッピングを繰り返す。
というパターンです。
しかし
そのどれもが本質から外れています。
決して、間違いではありませんが、問題の本質はもっと深いところ・陰に隠れたところにあるんです。
そんな、お話を投稿してみました!
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そんな、負の悪循環から「ちゃんと抜け出してほしい!」
慢性の痛みや自律神経の慢性不調を、科学的に学んでいると、相談者のつまづきポイントや、「本当はこうしたらいいいのにな~」という改善ポイントが見えてきてしまいます。
でも、本人がそれを望まないのであれば
いくら説明をしても理解されることはありません。
時には「そんなの俺には関係ない!」と怒りをもって、敵対的な対応さえされてしまいます。
それに、いくら有効な手法であっても、効果がほぼでません。治療に対する相談者本人の「思い」の影響力は実に平均65%もあるのですから。
だからこそ
①自分の症状に対する、ちゃんとした知識・理解を深めて
②自分がどこでつまずいているのか、ちゃんと把握して
③抜け出すために役に立つ、ちゃんとした手法に取り組んでもらう
そして「10年後も笑って大切な人たちと過ごしている、心身ともに健康的な自分」を手に入れてもらう
そんな場・空間を作ろうと思いました。
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11月から
こころと体の痛みから抜け出すためのコミュニティ「やさしい痛みの勉強会」
スタートします!
まずは『無料体験』から
質の良い人生を謳歌するためにも、ぜひ覗いてみてくださいね♪
詳細は
かねた「やさしい痛みの勉強会」公式LINE(https://lin.ee/U83CDOx)
で後日お知らせしますね♪







